ビーフが食べたいんだビーフが



仕事終わって疲れたなって思ってなんか肉肉しい何かが食べたくなって母ちゃんビーフが食べてえよっていったら次の日ビーフが出てくる幸せなお家です。


疲れた疲れた疲れたなっしなーとか思って帰ることも増えたなっしなー。
でもそんなときに何もできなかった布団でこたつむりだった自分のことを思い出したりして、「まぁ大変だけどあの頃と比べたら随分進歩したな自分も」って自分を励ますんだよね。


「仕事疲れた飯が美味い」



っていうのはえらい幸せなことなわけで、それを実感できるのはうつになったからこそだと思うから世の中無駄なことってあんまりないのかもしれないな〜なんて思うんだよね。